「1on1ミーティング(対話)」
による人材マネジメントのポイント②
【DL資料】「1on1ミーティング(対話)」による人材マネジメントのポイント②_201911.png

~マネジャーのマインドセットとアクションの改善~

【概要】

「1on1ミーティング」という言葉が近年注目され、「対話」よる人材マネジメントを自社の現場に「制度」として導入する企業が増えています。こうした制度導入が活発化している背景には、「VUCA」と呼ばれる時代背景や「終身雇用・年功序列」の崩壊など、コミュニケーションの重要性が増してきていることが挙げられます。

しかし、こういった「対話」の重要性は分かっているものの、職場では「対話」の実践が継続せず、なかなか「定着」しないという声もお聞きします。そこで、その原因として考えられる3つの問題の一つ「マネジャー」についてヒントをお伝えします。

気になる方は、是非ダウンロードの上ご覧ください。

【コンテンツ】

  1. イントロダクション
    ・「1on1(対話)」による人材マネジメントを現場に導入する企業が増えている
     ~マネジャーのマインドセットとアクションの変革が不可欠~

  2. 問題提起
    ・なぜ研修もしたのに「対話による人材マネジメント」が上手くいかないのか?
     ~マネジャーの持つマネジメントに対するマインドセットがその原因~

  3. 解決のヒント
    ①マネジメントに対する5つのマインドセット
     ~マネジャーの思考の癖から生まれる対話の傾向とは?~

    ②そもそも対話にすらならないのはなぜ?
     ~マネジメント放棄傾向のマネジャーの対話改善策~

    ③いつも対話が一方通行で終わるのはなぜ?
     ~指示・命令がマネジャーの対話改善策~

    ④これって対話ではなくただの雑談じゃないの?
     ~部下に迎合気味なマネジャーの対話改善策~

    ⑤対話が「高度な茶飲み話」になっている
     ~「言い切ることが苦手な」マネジャーの対話改善策~

    ⑥対話がマンネリ状態
     ~「フィードバック」から「フィードフォワード」へ~

  4. まとめ
    ・マネジャーの「マインドセット変革」無くして、「1on1」の成功無し